リストタイトル メニューを表示する。
リストタイトル メニューにアイテム数を表示しない。
インデックス メニューを表示する。
保持するリストアイテムの数を表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
イメージビューア+(V+) ボタンを表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
7.  _menu_items.html   サイトメニュー

サイトメニューで必要でない要素、例えば「履歴」、「砂場」や「作業所」などの要素を削除します。


ページ内の文字列をリストアイテム検索の対象にするには
サイトのロゴを押すと表示される検索パーツはリストアイテムを探すためのものなので、まず検索対象となる文字列は 内のものです。
そのため、検索の対象にさせたいパートはリストアイテム化する必要があります。

画像でなく文字が主体のリストアイテムの例を示すために、このサイトのサイドメニューの「新規サイト作成時にチェックする項目」セクションにあるこのページを含む全てのページの項目をあえてリストアイテムとして書いています。

このページのHTMLソースを見ると、 以下に が並んでいます。
それらはこのページのユーザー設定値を上書きするためのもので、リストアイテムに表示させたくないパーツ、例えばイメージビューアのボタンなどを非表示にするために書かれています。


検索の対象にさせたいパートをリストアイテム化した場合、サイトのデフォルト設定で表示されるイメージビューアボタンなどの必要の無いパーツを非表示にするために、それら設定用の要素を使います。


ページ内の文字列をリストアイテム検索の対象にするには、上記のことに加えて、検索対象にしたいファイルを検索対象に設定する必要があります。
そのためには_menu_items.htmlにある検索対象にしたいファイル名が書かれているitem内のに「lib="1"」を加えます。